気づかないうちに求人倍率は既に50倍を超えていた!
迫りくる新型コロナ大倒産・大失業時代にも個で勝ち残り・生き残れ!
石原明が考える「ニューノーマル」なビジネスをセカンドビジネス・サイドビジネスとして即スタートさせよう!

 

 

今なぜ、経営コンサルタント石原明が

『新・経営戦略塾』を立ち上げたのか?

 

 

 

インターネットが普及する中でほぼコストをかけずに皆様とのやり取りが可能になり、新しいサービスの可能性が増したことで、リアルなグループコンサルをベースとし直接のやり取りできるサービスが可能になるとことで新たにこの新経営戦略塾をスタートさせることを決めました。

 

 

これまで20年に及ぶコンサル経験の中でほぼ全てのビジネスに関わり約1万社以上のビジネスモデルやマーケティングのアドバイスをしてきた実績の基に多くの方にいろいろなノウハウを提供したいと考えています。メインとなるグループコンサルでいろいろな質問に真摯にお答えしていきたいと思います。

 

 

また、今回特に、サービスのスタートに際してアンケートを取ったところ、現在深刻さを増しているコロナウィスルの影響についての質問が全体の40%位までに上っていたので相当な答えを持って対応したいと思っています。

 

どんな時代でも発展するビジネスがあり伸びていく企業はありますので、いろんな角度からの質問にお答えしていきますが、アンケートの多さから私なりに導いたコロナが及ぼす社会への影響があまりにも大きいと考え、新経営戦略塾ではその対応策もしっかりとお伝えしていきたいと思っています。

 

 

なぜ、新経営戦略塾で

コロナ対策もしっかり扱うのか?

 

 

その理由は、今後新型コロナウィルス(・・・はじめ今後定期的に起こる可能性のある感染症リスク)がこれまでの社会構造を根本的に変えてしまうであろう大きな変化!に対して、正しい情報の基、事前にその事実を知ることで、認識を持ち、知識武装し、対応策を知り、なおかつ出来ることからで良いので、いち早く行動に移すことが出来れば、この大変な変化の時代をチャンスに変え、このマーケットから起こる新たなビジネスを構築し幸せな生活を手に入れることが出来るであろうと確信したからです。

個々のビジネスへのアドバイスはもちろんですが、迫りくる大倒産・大失業時代に、協力し情報共有しながらみんなで新しいビジネス「ニューノーマル」に取組んで行くことがこの『石原明の新・経営戦略塾』のもう一つの目的であり目標です。

 

 

 

 

 

  • 結果、訪れる大倒産・大失業時代、来年の想定失業率は?
  • 今回の不況はこれまでの不況と中身が全く違う
  • ネットサービスの急速な普及
  • マーケットの形態は人の移動が制限され昔返りする

 

 

 

企業にも個人にも求められる「ニューノーマル」という新しい考え方に基づく新ビジネス。
企業も個人も、現状のビジネスの他に、セカンドビジネス・サイドビジネスとしてすぐスタートさせよう!

更に、企業や人が生き残るために、安心して働ける環境という観点から考える100%安全なコロナ対策はあるのか?

 

 

なぜ新型ウィルスが原因で大倒産・大失業時代が来るのか?

 

 

その理由を解説します。それは、これまで人類がノウハウとして形成してきた最も基本であり最強のマーケティング手法が使えなくなるからです。

これが新型コロナが及ぼす強力な最初の変化となります。

人類が長年築き上げてきたマーケティングの基本中の基本ノウハウは“集団の形成”という手法でした。

 

 

都市にせよ、観光地にせよ、高級レジデンスにせよ、各種イベントにしても、とにかく何処かに“人の集団を作れば”そこに集まった人の中から自然に競争意識が生まれ、徐々に高額なものが売れる仕組みが自然に出来て行きます。

必要でないものがたくさん売れることで世界が潤っていったのです。経営者は必要なモノやサービスを売りたがりますが、本当に経済が豊かになるには一見必要でないと思われる様な高額なモノやサービスが売れないとならず、競争意識によって、一泊1200万円のホテルに人が泊り、数億円の時計を買い、高額な旅行や、高額な家具が飛ぶように売れたという事です。

 

皆さんの憧れる、成功者というイメージもこういった競争意識の中から自然に作られていったというわけですね。

新型コロナの最大の影響はこの高級品が売れなくなるという変化です。

 

 

これは相当なダメージを世の中に与えます

 

 

 

生活に本当に必要な消費とは何かと突き詰めて考えて行くと、私の感覚ですと今の消費全体の大体2割くらいと考えられると思うので、実質は8割位がこの競争意識によって作られた必要でない消費と考えられると思いますから“人の集団を作る”というマーケティングの基本がいかに凄いことかと想像されると思います。

 

 

コロナの影響で密の禁止“人の集団が作れない”という事は、この人類が作り上げてきた基本的なマーケティングの原点が揺らいでしまったという事です。

 

 

 

倒産と失業はどこからやって来るか

 

 

倒産と失業はどこからやって来るかというと、あなたの仕事とは全く関係ない業種の売上げ減というところからやってきますから対岸の火事みたいな形で、最初はほとんど気にならないかもしれません。

ところがあるシュミレーションで年間100億円の売上のホテルが倒産したら結果として周りの業種も売上が減少、総額でおよそ700~1000億円の消費がなくなってしまうというデータが出ていました。おそらく食材を卸す会社や派遣会社、ハウスクリーニングやユニフォームのクリーニング、イベント会社や駐車場の管理会社などが順番に影響を受けることになるのだと思います。

 

 

これからどういう企業が倒産するか?

 

 

業種的には言われているのは、飲食、服飾、宿泊、観光、人材系、宣伝広告、不動産(マンション販売)芸能、TVなどメディア・・・と言われていますが、その他大企業、中小企業でも中規模以上の企業の倒産確率が高いといわれています。

 

 

業種によるリスクとは別に、連鎖による倒産リスクを考えると、倒産のリスクが多い企業とは、それはズバリ固定費がたくさんかかっている企業、ナショナル企業並みの大企業や中小でも規模の大きな会社が倒産に入っていきます。理由はこれからの不景気の意味合いが、これまでの不景気の様相と全く違っているからです。

 

 

これまでの不景気は、一般企業や一般の人にとっては景気が悪いけれどお金持ちには全く関係ないどころか、不景気でお金持ちはもっと豊かになり、その豊かさで大企業も潤うという構図が働いていたのですが、密を避けて競争が弱まることで、高級品が売れなくなるという衝撃をこういった大企業が一番まともに受けてしまうからです。

 

 

こういった企業の業績が下がると、先ほどのホテルの様に派生して恐ろしいマイナスが周りに起こるわけですが、固定費が多い会社、社員数の多い会社から順番に今回のコロナ不景気の影響を受けていくという、これまでにない構図が生まれています。

 

 

※これからのヒントを少しだけ付け加えておきますが、逆に生残る会社はどういう会社かというと、固定費の少ない会社、個人事業及び人数の少ない会社、とにかく生きていくことにお金のかからない体質をいち早く作った会社と言えると思います。

 

 

これ以上具体的に書いていくと暗くなりますので書きませんが“人の集団=密”を作れないことでこれだけ決定的な景気後退が起きるという事です。

だから大倒産・大失業時代はほぼ必ずやってくると想定されるという事なのです。
この分かりやすい理屈が明確に理解されましたでしょうか?

 

 

 

世界の専門家も同様に考えていて、その期間をそれぞれに予測しています。

 

 

この期間をどれ位を想定すれば良いかというとですが、かなりの経済学者や世界の政治情勢に詳しい専門家の方達の読みでは、この必ず来る大倒産・大失業時代はおおよそ2~3年というのが主流の意見でした。もっとも厳しい意見の方では最長で20年という予測を立てている方もいました。

おおよその予測期間が2~3年という事ですから、実際には、更にここから回復するのにもっと時間はかかるという事ですから、新型コロナが世界に及ぼす影響は本当に計り知れないものだと思います。

 

 

 

大倒産・大失業時代の恐怖は、

経済よりも精神的なダメージ!

 

 

 

国が発表する来年の失業率がなんと38.5%になるという驚きの数字を挙げているようですが、これは4/10人が出業するという数字です。ところが世の中的に見ると当初はそんなに失業者が増える感じにには映らないそうです。

 

理由は大企業や中堅企業に勤めていた方が職を追われてもある程度貯えがあるので、失業者に見られない現象が当分は続くそうだからです。

通常はマーケットの低い所から失業者が出るので分かりやすいそうですが、中企業、大企業がいきなり倒産して再雇用先が見つからないという現象でこういった初めて見る光景となるそうです。

 

 

ある程度の貯えがあることは良いことですが、この現象が引き起こす次の問題は何かというと、職を探しても見つからないという事で精神的に病んでしまう方が相当数出るのではという深刻な問題です。

 

今、ひそかにネットワークビジネスに人気が出ているそうですが、人とのかかわりによって暗くならないからという理由もあるそうです。

 

 

 

 

  • コロナを機に、就職しないでビジネスを立ち上げる時代に!
  • コロナを機にインターネット全盛期が来る
  • リアルなマーケットは昔返りする!
  • 点在する小さなマーケットに勝機が生まれる!

 

 

 

 

 

 

石原流「ニューノーマル」思考は、ネットか点在する小さなマーケットに対してスモールビジネスでトライする

 

 

石原明が考えるコロナ対策としての「ニューノーマル」の考え方の基準は、ビジネスを「出と入りの差」で考えること“出とは支出、入りは売上の中からの利益”という事ですが、不景気におけるビジネスへの対策は、売上を上げるよりも支出を抑える観点から進めるほうが絶対に早く安定し成功するという考え方です。

 

 

特に今回のような超・非常時には、売上を上げる努力よりも圧倒的に支出を抑える思考で向かった方が生き残り・勝ち残る可能性が大きくなります。

大企業・一流企業の方が倒産の危機が大きいというのはこの支出がそう簡単には抑えられないからです。これは地方の優良企業も同じです。簡単に社員数を減らしたり思い切ったコストカットはできません。

なので、倒産の確率が限りなく大きくなってしまう訳です。

 

 

こういう非常事態に、一番強い経営の進め方は、個人事業や家族経営という業態もしくはそれに準じゅる形態でネットもしくはリアルマーケットで事業を進めることです。

「ニューノーマル」な考え方に立てば、YouTubeやfacebookなどネットで大成功する必要は全くありません。数十人もしくは数百人と繋がるだけで、十分にビジネスは成り立ちます。リアルなマーケットでも同様で、大成功する必要は全くありません。ビジネスの肝である“出と入り”を意識して小さな売上を目指せば良いだけです。

 

 

この進め方については「新経営戦略塾」の中で詳しく述べて行きますが、これまでに皆さんが想像したことが無い領域まで思考を深めて行きたいと思っています。

 

 

もちろんどんな状況でも素晴らしく成果を上げ伸びていく企業はありますし、ビジネスはあるものです。そういった素晴らしビジネスに対するアドバイスもどんどん進めて行きますので、グループコンサルでそういった話を聞くことは大変なプラスになる事と思います。

ただ、今回の様に業種ごとが消滅してしまうほどの経済危機に対しては個別に努力するよりも圧倒的に集団で情報交換しながら進んで行く方が安全で精神的にも健全な状態が続くと思います。

また更には、これから迫りくる時代に、セカンドビジネス、サイドビジネス的に石原明のいうこの「ニューノーマル」な考え方でビジネスを立ち上げてしまうという事が一番良い備えになると思います。

これは企業においても個人においても全く同じです。

備えあれば憂いなしです。

 

 

今は当面関係ないと思われる皆さんも、ぜひ、先駆けて情報だけは取って置くという思考で「新経営戦略塾」に参加されることをお勧めします。

周りの方へのアドバイスの機会もどんどん増えることと思います。

 

 

加えて、
私の顧問先等ではコロナ対策に向けて専門の医療チームを結成しています。
コロナ発生と共に企業活動が停止することのリスクと、リーモートワークの結果業績が極端に下がることが分かったからです。また経営者自身もコロナのリスクから解放されたいと思っているからです。

このあたりのことは全く文章には書けないですが、こういった対策も石原明の新経営戦略塾の中ではクローズで扱って行きたいと思っています。

 

 

新経営戦略塾の概要

 

 

 

1万社以上の企業にアドバイスをしてきた石原明から直接学び

コロナ時代に限らず、あらゆるシチュエーションにおいて勝てる思考と「経営脳」を身につけ、生き残り繁栄する企業になるための場が「経営戦略塾」です。

 

 

 

会員の形態には2種類あります。

 

 

 

プラチナ会員

毎回の無料セミナーと毎月更新される新経営戦略塾会員サイトのコンテンツ

『実践経営マニュアル(PDF版)』

『経営情報レポート(PDF版)』

『ポッドキャスト石原明の経営のヒント(プラス)』

などこれまでに石原明が作り貯めてきた過去の豊富なアーカイブなどから、経営をゼロから学ぶことが出来ると共に、これから石原明が提唱する「ニューノーマル」な思考も加味したビジネスモデルとマーケティングを学ぶことが出来ます。

 

更にメインとなるプラチナ会員を対象とした石原明のグループコンサルの場で、実際に自身の考えているビジネスモデルやマーケティングの質問をすることで、オンタイムでの答え合わせをすることが出来ます。

 

グループコンサルで、いろいろな会員の方から寄せられる生な質問や疑問を聞き学ぶことで、更にたくさんの情報を掴むことが出来る様になります。リアルマーケットに於いてはコロナでマーケットは細かく分断され昔返りする状況になると石原は見ていますが、各エリアで同一のビジネスを仕掛ける者同士の情報交換という意味でも最適の場になると思います。プラチナ会員には毎月のグループコンサルの動画が送られるので、動画から繰り返し学ぶことが出来ます。

 

入会金:10000円

月額利用料:10000円

 

 

一般会員

毎回の無料セミナーと毎月更新される会員サイトのコンテンツ

 

『実践経営マニュアル(PDF版)』

『経営情報レポート(PDF版)』

『ポッドキャスト石原明の経営のヒント(プラス)』

などこれまでに石原明が作り貯めてきた過去の豊富なアーカイブなどから、経営をゼロから学ぶことが出来ると共に、これから石原明が提唱する「ニューノーマル」な思考も加味したビジネスモデルとマーケティングを学ぶことが出来ます。プラチナ会員のグループコンサルのハイライトを文章化した毎月送られる「経営レポート」からもオンタイムで進められるビジネスモデル・マーケティングを文章で学ぶことが出来るので成長への刺激は確実なものとなるはずです。

 

入会金:10000円

月額利用料:4000円

 

 

 

 

⬛️ 講師紹介 ⬛️

石原明

日本経営教育研究所代表

僖績経営理舎株式会社代表取締役

ヤマハ発動機株式会社を経て、外資系教育会社代理店に入社。約6万人のセールスパーソンの中で、トップクラスの実績を収める。「セールス・マネージャー世界大賞」を受賞後、日本経営教育研究所を設立し、経営コンサルタントとして独立。中小企業から大企業まで、業種や企業の規模を問わず幅広いコンサルティング活動を行っている。毎年の講演回数は100回以上。ビジネスの発想力やマーケティング力を開発・育成する「高収益トップ3%倶楽部」には、全国延べ4500社が参加。2万人の読者を抱えるメールマガジン『社長、「小さい会社

」のままじゃダメなんです!』や、独自の視点で経営を綴るブログ『石原明の経営のヒント』も執筆中。毎週金曜日に配信する人気Podcast番組『石原明の経営のヒント+(プラス)』は累計ダウンロード数3500万回を超えている。著書に、『営業マンは断ることを覚えなさい』(三笠書房)、『「成功曲線」を描こう。』(大和書房)、『トップ3%の会社だけが知っている儲かるしくみ』(KADOKAWA)などがある。

 

⬛️ 運営会社:AIM株式会社

〒150-0001

東京都渋谷区神宮前1-5-8 神宮前タワービルディング13階

代表電話 03-6741-7241

代表E-mail : info@m-aim.jp

 

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